
グラフィックサービス事業者のための
「サイバーセキュリティ対策セミナー」
【御社の知識・対策は“最新”ですか?】
企業・個人を狙うサイバー攻撃が急増しています。企業がサイバー攻撃の被害を受けた場合、企業運営において致命的な経済的損失・信用失墜に繋がりかねません。特にグラフィックサービス業においては、個人情報をはじめクライアント企業情報の漏えいや、サーバー等のシステム障害は絶対に避けなければなりません。
しかし、AI技術の進展等でサイバー犯罪の手口はますます巧妙化・多角化しており、「万全の態勢を取っている」はずの大手企業なども、あっさり・まんまと“引っ掛かる”のが現状です。
今や「騙される方が悪い」などという、生やさしい時代ではありません!
中小企業が直面するサイバー攻撃の最新動向・最新事例を踏まえ、最低限、直ちに実践すべき、最新の情報セキュリティ対策を確認・解説します。
■日時:7月14日(火)15:30~17:00
■会場:ニッケイビル8F会議室
■講師:警視庁サイバーセキュリティ対策本部/中央警察署生活安全課
■主催:公益社団法人東京グラフィックサービス工業会
個人情報保護委員会/公益事業検討委員会/教育・技術委員会
■参加費:無料(どなたでもご参加できます)
<主な内容> ※都合により内容・順序が一部変更する場合があります。
1.サイバーセキュリティ対策本部によるサイバーセキュリティセミナー
①最新のサイバー空間の情勢(事案紹介、サイバー犯罪の脅威について等)
②情報管理の重要性(パスワード管理、情報漏洩のリスク、ソーシャルエンジニアリング等)
③各種サイバー犯罪の手口とその対策について(サポート詐欺、CLICK FIX、フィッシング、ランサムウェア等)
④お知らせ・質疑応答
2.中央警察署生活安全課による防犯講話:管内の犯罪発生状況や特殊詐欺の最新手口・事例の紹介等
■お申込み:下記URLの申し込みフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/o3qwzDAWqe6E4FBr9
★下記URLからご案内チラシがダウンロードできます
https://www.tokyographics.or.jp/wp-content/uploads/2026/06/20260714sss.pdf

